法律事務所ヒロナカHP|費用

平成25.11.12

 

(証拠説明書より)

 

原告が「超高額金員奪取目的の名誉毀損ビジネス訴訟」を提起した事実。

原告が意図的に被告らへの直接の交渉を避けて相談料金だけでも従来の規定の3倍という1時間3万円もの高額費用を要する弁護士ら5名を手回し良く雇い入れていた事実。

 

法律事務所ヒロナカHP|費用

平成29.05.09

 

(証拠説明書より)

 

被控訴人代理人は,本件訴訟第一審において,確実に勝訴出来るとして,着手金ゼロで受任し,控訴人らから損害賠償額の10%を弁護士費用に充当する旨訴状を作成したが,実際には,①着手金および②成功報酬および③損害賠償額の10%(45万円)のすべてを被控訴人代理人が手に入れる請求方法が違法と解されるべきである。

 

 

平成2511月の時点で,報道名誉毀損訴訟の原告は着手金ゼロ,成功報酬は50%までとの記載があったが(乙112の1・資料第10号ご参照),控訴人らからの指摘により削除されていること。