資料第260号

原告のブログ「ナオミライクな日々」における「『意志』と『継続』という2つの力」

 

(証拠説明書より)


被告コグの電話での質問に回答した中央区役所勤務の藤岡世津子氏が実在する人物であること。

そんな彼らの足元にも及びませんが,今回の『大銀座学』を実現させることができたのも,藤岡さんと私が,継続して大ボラを吹き続けていたからかもしれません。」

 

(証拠説明書〔被告中央区、被告藤岡世津子〕甲6の4より)

被告藤岡が訴外直美と知己であること。被告中央区と訴外直美とに繋がりがあること。

『ま,駄目もとでやってみましょうか。』という中央区の藤岡さんとのやり取りに端を発したこの企画,今日も二人で,『何だか大ボラ吹いているうちにここまで来ちゃいましたねえ。吹き続けたのがよかったんですかねえ。』と顔を見合わせてクスリと笑い合いました。」

 

今回の『大銀座学』を実現させることができたのも,藤岡さんと私が,継続して大ボラを吹き続けていたからかもしれません。」