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原告のブログ「料理冒険家『池澤ショーエンバウム直美』のグローバルキッチン」における「やっぱりブルークラブよりは日本の蟹、、、」平成24.08.16

 

(証拠説明書より)

 

原告が自らの社会的評価を低下させる記事をブログに書いて公開していること。

「腸閉塞」で退院したばかりの重病の後夫をよそに帰国した原告が,昼間から鮨屋の板長さんに「いい男」だ「男前」だと連発して,「宮下さん」「宮下料理長」と実名を挙げながら顔面のアップ複数枚とともにお鮨屋さんの記事を2日間にわたり料理ブログに公開していること。

 

料理長は,まるで映画に出てくるようなきりりとしたいい男。

 


職人さん風の厳しい表情が,ちょっとゆるむとまたいい男。

男前の料理長が,こんなことを始めました。

 

この謎はまた明日!

 

 

 

昨日の話を続けます。
さてさて「江戸時代」の男前の料理長,宮下さんが
カウンターの向こう側で,真剣な顔で始めたこととは?

興味津々,つい身を乗り出して,,,
そんなギャラリーにも,宮下さんが丁寧に説明をしながら
お仕事を続けます。

やっぱり食べたい,宮下料理長の蟹です。
来年はぜひ!

 

(証拠説明書〔被告中央区、被告藤岡世津子〕甲14より)

 

 

被告藤岡と訴外直美が知己の関係にある事実。

 

 

 

「『打ち合わせ場所は,江戸時代のお鮨でいかがでしょうか?』ワタシ,最初に聞いた時には,江戸時代のお鮨をいただくのかと思いました。」

 

 

 

 

「場所は築地。大通りをちょっとはいった静かな一角にある『鮨 江戸時代』という看板のお寿司屋さんです。開店7年というこのお店,築地界隈に数多くあるお寿司屋さんの中から,食関係の打ち合わせ場所として選ばれただけあって,なかなかのお店でした。」

 

 

「鮨 江戸時代東京都築地4-4-14 TELFAX 03-6278-0022営業時間(お昼)11:3014:00 ラストオーダー  (夜)17:3022:30 ラストオーダー日曜日はお休み」