乙99の6

原告のブログ「ナオミライクな日々」における「あふれる優しさを~『グランマからの手紙』感謝会」平成24.01.15

 

(証拠説明書(4)乙99の55より)

 

原告が「日本秘書協会」の当時理事長であった石川愛氏に擦り寄り財物を交付させている事実。また,褒め殺しという手口を記載し公開している事実。

 

写真に使ったたくさんのお皿やクロスをお贈りくださり,私が姉のように頼っている石川愛さん。」

 

原告が,しばしば,後夫を邪魔者扱いし,共に暮らす人がいれば,自由気儘がない,共同生活ともなれば,好きかってが出来ない,ブログが書けないとぼやくことしきりである事実。

 

「共同生活も初めのうちは,なかなかペースがつかめません。ついつい二人であっちに行ったり,こっちに行ったりしているうちに時間がどんどんと過ぎていきま す。昨日の昼間も,大切な家族や友人たちとの嬉しい集いがありました。静かになった夕方,『さあ,落ち着いて机に向かおうか』と思った矢先に,『ナオ ミーっ! 電気ストーブが壊れた。』の一声で,今度は買い物に(笑)。」

 

「そして気づけば二人とも,とっぷりと疲れていました。ひとりならば『疲れているなんて気のせい,気のせい』とばかりに,カツを入れて仕事部屋に戻ることもできますが,共同生活ではなかなかそうもいきません。」